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スイスのピアニスト、フロリアン・ファーヴルが10月にソロツアーで初来日
スイス・フリブール出身のピアニスト、フロリアン・ファーヴルが、最新作『Idantitâ(イダンティタ)』を携え、2025年10月に全国11箇所を巡る初の来日ソロツアー『Florian Favre Japan Solo T […] 投稿 スイスのピアニスト、フロリアン・ファーヴルが10月にソロツアーで初来日 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月30日
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ARBAN
ジャズ喫茶「いーぐる」でマリメッコのイベント開催「Bar Unikko Tokyo」
東京・四谷のジャズ喫茶・バー「いーぐる」にて、フィンランドのデザインハウス マリメッコ(Marimekko)の没入型イベント「バー・ウニッコ」(Bar Unikko)が開催される。期間は10月7日(火)から10月13日( […] 投稿 ジャズ喫茶「いーぐる」でマリメッコのイベント開催「Bar Unikko Tokyo」 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月30日
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Musica Terra
イタリア発。南米経由のソウル/ファンクバンド、Alèri 鮮烈なデビュー作『Quasi Dipinto』
イタリア北部、ベルガモ出身のSSWヴァレーリオ・ティントーリ(Valerio Tintori)が率いる大世帯バンド、アレリ(Alèri)のデビュー作『Quasi Dipinto』が素晴らしい。ソウル、ファンク、ジャズ、MPB(Música Popular Brasileira)などをミックスし、イタリア語の抗い難いグルーヴを塗した力強いサウンドが特徴で、様々な文化の出会いを原動力とした魅惑の音楽を奏でる。
Musica Terra
2025年9月29日
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interview Cécile McLorin Salvant "Oh Snap":朝、パジャマ姿でコーヒーを飲みながら録音した音楽(7,000字)
セシル・マクロリン・サルヴァントは、当初はオーセンティックなジャズ・ヴォーカルのスタイルを体現するトップ・シンガーという印象のアーティストだった。2010年代の彼女の作品群には、「ジャズ・ヴォーカル」を極めようとするストイックな側面も感じられたからだ。ところが2020年代に入ると、コンセプト・アルバムを制作するようになる。『Ghost Song』『Mélusine』はストーリーを感じさせるスケールの大きな作品だったし、その前の2018年には『OGRESSE』という絵本を題材にしたアニメーション作品を手がけ、その音楽も自身で担当していた。セシルはこの方向に進んでいるのだろうと、多くのリスナーが感じていたに違いない。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月29日
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Musica Terra
混乱する現代社会の“解毒剤”。中東ルーツのジャズトリオ「L’Antidote」、デビュー作
いずれも中東にルーツを持ち、音楽家としてヨーロッパで成功を収めた3人──イラン系フランス人の打楽器奏者ビジャン・チェミラニ(Bijan Chemirani)、アルバニア生まれで戦火を逃れイタリアに来たチェロ奏者レディ・ハサ(Redi Hasa)、そしてレバノン出身でやはり内戦から逃れてフランスに移住したピアニストのラミ・カリフェ(Rami Khalife)──。伝統音楽、ジャズ、クラシック、エレクトロなどそれぞれ専門分野は微妙に違えども、音楽的にも文化的にも重なる部分も多い彼らが初めてトリオを組み、“奇跡的”とすら形容したくなるほどに神秘的で感情を揺さぶられる音楽を生み出した。
Musica Terra
2025年9月28日
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Musica Terra
新世代の日常の憂いと不安、そして活力を端的に表現する人気女性デュオ Anavitória 新譜
ブラジルの人気女性デュオ、アナヴィトーリア(Anavitória)が6枚目となるアルバム『claraboia』をリリースした。日常の何気ないワンショットのようなジャケット写真が象徴するように、過剰な飾りを必要としない、温かく素敵な歌たちに彩られた作品となっている。
Musica Terra
2025年9月27日
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* 日記:ヒッピーと戦争とアメリカの南部と(5,000字)
近年はアメリカのキリスト教福音派のことを調べてみたり、南部のことが気になったりしている僕だが、ほんとに最近の話でそこまで深く考えたことはなかった。南北戦争のころのアメリカの南部の人たちが使っていた南軍旗のことだって関心を持ったことがなかった。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月27日
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Horace Silver - "The Kicker" (Silver in Seattle: Live at the Penthouse)
Horace Silver: "The Kicker"
Purchase the new album "Silver in Seattle: Live at the Penthouse": https://HoraceSilver.lnk.to/SilverInSeattleID
Horace Silver: Piano
Woody Shaw: Trumpet
Joe Henderson: Tenor Saxophone
Teddy Smith: Bass
Roger Humphries: Drums
Listen to Horace Silver:
Spotify: https://open.spotify.com/artist/5ZATfKurLqflrBhv2FLht5?si=0_QfP_0LRlCgInX1qWnsgw
iTunes: https://music.apple.com/us/artist/horace-silver/27820
Apple Music: https://music.apple.com/us/artist/horace-silver/27820
Amazon Music: https://music.amazon.com/artists/B000QJOBYG/horace-silver?marketplaceId=ATVPDKIKX0DER&musicTerritory=US&ref=dm_sh_vtpXY6tcshb4lDOmubuxIbMmH
Subscribe to the Blue Note Channel: https://bluenote.lnk.to/subscribe
#horacesilver #silverinseattle #bluenote
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2025年9月26日
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【TRAILER】WhoAllGonBeThere (W.A.G.B.T.) : COTTON CLUB JAPAN 2025
◤𝙐𝙋𝘾𝙊𝙈𝙄𝙉𝙂 𝙎𝙃𝙊𝙒!!◢
NYシーンの“今”を鳴らす精鋭たちが集結!
W.A.G.B.T.が体現する“ジャンルなき表現”の最前線
2025 10.18 sat., 10.19 sun.
𝐖𝐡𝐨𝐀𝐥𝐥𝐆𝐨𝐧𝐁𝐞𝐓𝐡𝐞𝐫𝐞 (𝐖.𝐀.𝐆.𝐁.𝐓.)
featuring MARCUS STRICKLAND, BEN WILLIAMS, CHAD SELPH,
JHARIS YOKLEY & JSWISS
フーオールゴンビーゼア
featuring マーカス・ストリックランド, ベン・ウィリアムス, チャド・セルフ,
ジャリス・ヨークリー & ジェイスウィス
▶︎ https://x.gd/UJtiu
[1st.show] open 3:30pm / start 4:30pm
[2nd.show] open 6:30pm / start 7:30pm
<Member>
Marcus Strickland (sax)
Ben Williams (vo,b)
Chad Selph (key)
Jharis Yokley (ds)
JSWISS (MC)
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月26日
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Musica Terra
現代最高峰ドラマー、ネイト・スミスが魅せる世界一のグルーヴ。豪華ゲストも魅力『LIVE-ACTION』
現代最高のグルーヴ・メイカー、ネイト・スミス(Nate Smith)の新譜『LIVE-ACTION』は、おそらく彼のキャリアでもっとも訴求力が強く、その輝かしいキャリアを代表する作品となるだろう。これまでのように天才的なセンスでドラムスで表現しうるリズムの最高点を示しつつ、今作ではさまざまな一流ミュージシャンをゲストに迎え、ジャズを基軸としながらもポップネスの到達点を見せる。
Musica Terra
2025年9月26日
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* 日記:大丈夫なわけはない(1,200字)
「日本人ファースト」みたいな言葉とか、いろいろしんどいトピックが日々話題になっているが、基本的に日本はそういう国だと思っているところがある。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月26日
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review is a diary 2025:Milena Casado, Theon Cross, Josef Leimberg(3,000字)
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柳樂光隆 - Note
2025年9月26日
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MIKE STERN BAND - RED HOUSE - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
MIKE STERN BAND featuring RICHARD BONA, DENNIS CHAMBERS, BOB FRANCESCHINI & LENI STERN - RED HOUSE - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
コンテンポラリー・ジャズを牽引するトップ・ギタリスト
リチャード・ボナを迎えて繰り広げる白熱のセッション
コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引し、6度のグラミー・ノミネートを誇るギター・ヒーロー、マイク・スターンが最新アルバム『エコーズ・アンド・アザー・ソングス』を携えてブルーノート東京に帰ってきた!これまでもジェフ・ローバーや小曽根真、ビル・エヴァンスらを迎えた豪華共演でファンを魅了してきたスターン。今回のステージには新作にも参加し、長きにわたり共演を重ねるカメルーン出身の天才ベーシスト、リチャード・ボナが登場。さらにカリスマ的人気を誇るドラマーのデニス・チェンバース、夫婦共演も楽しみなンゴニ(西アフリカの伝統弦楽器)奏者/ギタリストのレニ・スターン、サックスにはボブ・フランセスチーニとファーストコールの凄腕ミュージシャンが集結。
Mike Stern(g)
マイク・スターン(ギター)
Richard Bona(b)
リチャード・ボナ(ベース)
Dennis Chambers(ds)
デニス・チェンバース(ドラムス)
Bob Franceschini(sax)
ボブ・フランセスチーニ(サックス)
Leni Stern(g)
レニ・スターン(ギター)
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2025年9月26日
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【JFSスペシャル対談】鳥山雄司 × 伊東たけし × エリック・ミヤシロ PART.3
開催まであと1ヶ月に迫った「JAZZ-FUSION SUMMIT」へ向け、鳥山雄司 / 伊東たけし / エリック・ミヤシロによる豪華三者対談が実現!PART3.では「J-FUSIONの進化」「JFS2025の見どころ」などをテーマに熱いトークが繰り広げられました。
――――――
JAZZ-FUSION SUMMIT 2025
2025年10月25日(土) 日本青年館ホール
開場 17:00 / 開演 17:30
https://www.bluenote.co.jp/jp/lp/jazz-fusion-summit-2025/
[出演]
・ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ directed by エリック・ミヤシロ
・T-SQUARE
・PYRAMID
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月26日
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ARBAN
【ジャズフェスカレンダー2025】10月/11月/12月開催のジャズフェス&イベント
日本全国で開催されるジャズフェスティバルのスケジュールを月別で紹介! アマチュア演奏家のエントリーを主体としたイベントから、世界的なミュージシャンを招聘するビッグフェスまで、「ジャズ」を冠した音楽イベントの情報を集めまし […] 投稿 【ジャズフェスカレンダー2025】10月/11月/12月開催のジャズフェス&イベント は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月25日
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Musica Terra
イスラエルとロシア出身の3人による痛々しいほどの音楽表現。社会の不条理を映すアリエル・バルト新譜
イスラエル出身、現在はドイツ・ベルリンを拠点に活動する新世代のジャズ・ハーモニカ奏者/作曲家アリエル・バルト(Ariel Bart)が、数年前から粛々と表現を磨き続けてきた「The Trio Project」の集大成であり、そのデビュー作『After Silence』をリリースした。“抒情的”という言葉では軽い、もっと深い感情表現をハーモニカ、チェロ、ピアノという変則トリオで描き出した素晴らしい作品だ。
Musica Terra
2025年9月24日
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Frank Sinatra "In The Wee Small Hours" Tone Poet Vinyl Edition (Album Trailer)
Frank Sinatra "In The Wee Small Hours" Tone Poet Vinyl Edition out November 14 marking the album's 70th anniversary. Order: https://sinatra.lnk.to/InTheWeeSmallHoursTonePoet
Produced for release by Joe Harley, the vinyl was mastered by Kevin Gray from the original analog master tapes, pressed on 180g vinyl at RTI, and comes packaged in a deluxe gatefold tip-on jacket.
Subscribe to the Blue Note Channel: https://bluenote.lnk.to/subscribe
#franksinatra #tonepoet #vinyl
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2025年9月23日
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Musica Terra
世界に癒しを──。伊ピアニスト、アントニオ・ファラオが新機軸を提示する『Heal The World』
イタリアを代表するピアニスト、アントニオ・ファラオ(Antonio Faraò)によるスタンダードなどカヴァー曲を中心とした新作『Heal The World』。アルバム・タイトルに採用されたのはマイケル・ジャクソン(Michael Jackson, 1958 - 2009)が湾岸戦争勃発と同時期の1991年に発表した反戦歌であり、“世界に癒しを”というテーマが今作全体に通底する。
Musica Terra
2025年9月23日
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* 日記:織田裕二のコメントに共感したこと(3,500字)
普通に織田裕二のコメントに共感してしまった。 織田裕二さん、次の北京大会は「テレビの前でビール片手に楽しみます」東京2025世界陸上が9日間の熱戦に幕下ろす | TBS NEWS DIG (1ページ)東京2025世界陸上は9日間の熱戦が幕を閉じた。大会スペシャルアンバサダーの織田裕二さんは最終日の番組出演を終え、改めて陸newsdig.tbs.co.jp 続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月23日
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Musica Terra
TOMI & TOMI|アルゼンチンから来日中のトミ・レブレロ(バンドネオン)が、9月24日にライヴ。アルバム『TOMI & TOMI』では岸田繁との共作曲も再演。
くるりの岸田繁との共演でも知られるアルゼンチンのバンドネオン奏者、トミ・レブレロ(Tomi Lebrero )が来日中で、ライヴもしてくれています。9月24日(水)には、代々木上原のハコギャラリーで演奏します。今回は、ギター /ピアノ/ボーカルのトミ・ムティオ(Tomi Mutio)とのデュオでのライヴ。 この2人のトミは、先日アルバム『TOMI & TOMI』をリリースしたばかり。アルバムでは、くるりの名曲「Bremen」に、トミ・レブレロがスペイン語の歌詞をつけた「Kfrefeld」も収録しています。
Musica Terra
2025年9月22日
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** 日記:メディアのこと(4,500字)
メディアと原稿料の話は結構深刻な話だと僕はずっと思っていたけど、いろんな受け止め方を見られたので、これが話題になったのは興味深かった。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月22日
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【Upcoming Show】CHIHIRO YAMANAKA NEW YORK TRIOTour 2025 Autumn
NYを拠点に世界で活躍するジャズ・ピアニスト
ニューヨーク・トリオで贈る20周年記念ライヴ
CHIHIRO YAMANAKA NEW YORK TRIO
Tour 2025 Autumn
2025 11.2 sun., 11.3 mon.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/chihiro-yamanaka/
●Member
Chihiro Yamanaka(p)
Yoshi Waki(b)
John Davis(ds)
●Music Charge
¥8,800(税込)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月22日
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【Upcoming Show】YOLANDA BROWN
UKジャズを牽引するサックス奏者が初登場
ボブ・マーリー生誕80周年を記念したスペシャル・ライヴ
YOLANDA BROWN
2025 10.22 wed.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/yolanda-brown/
<Member>
YolanDa Brown(sax)
Kwitee(tp)
Tomi Balogh(p)
Ralph Porrett(g)
Rick Leon James(b)
Talbert Wilson(ds)
Lorrain Briscoe(back vo)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月22日
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【Upcoming Show】KYLE EASTWOOD QUINTET
数多くの映画音楽も手掛ける人気ベーシスト
端正な演奏で魅せるシネマティック・ステージ
KYLE EASTWOOD QUINTET
2025 10.23 thu., 10.24 fri., 10.25 sat.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/kyle-eastwood/
●Member
Kyle Eastwood(b)
Andrew McCormack(p,key)
Quentin Collins(tp)
Brandon Allen(sax)
Chris Higginbottom(ds)
●Music Charge
¥9,000(税込)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月22日
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CHIHIRO YAMANAKA NEW YORK TRIOTour 2025 Autumn : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/chihiro-yamanaka/
NYを拠点に世界で活躍するジャズ・ピアニスト
ニューヨーク・トリオで贈る20周年記念ライヴ
2025 11.2 sun., 11.3 mon.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
●Member
Chihiro Yamanaka(p)
Yoshi Waki(b)
John Davis(ds)
●Music Charge
¥8,800(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月22日
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YOLANDA BROWN : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/yolanda-brown/
UKジャズを牽引するサックス奏者が初登場
ボブ・マーリー生誕80周年を記念したスペシャル・ライヴ
2025 10.22 wed.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm
●Member
YolanDa Brown(sax)
Kwitee(tp)
Tomi Balogh(p)
Ralph Porrett(g)
Rick Leon James(b)
Talbert Wilson(ds)
Lorrain Briscoe(back vo)
●Music Charge
¥8,000(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月22日
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KYLE EASTWOOD QUINTET : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/kyle-eastwood/
数多くの映画音楽も手掛ける人気ベーシスト
端正な演奏で魅せるシネマティック・ステージ
2025 10.23 thu., 10.24 fri., 10.25 sat.
10.23 thu., 10.24 fri.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm
10.25 sat.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
●Member
Kyle Eastwood(b)
Andrew McCormack(p,key)
Quentin Collins(tp)
Brandon Allen(sax)
Chris Higginbottom(ds)
●Music Charge
¥9,000(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月22日
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Musica Terra
驚くべき意思疎通によって創られた魔法のような北欧的即興。ヨーナ・トイヴァネン・トリオ『Gravity』
ヨーナ・トイヴァネン・トリオ(Joona Toivanen Trio)はフィンランドでももっとも長い活動歴を誇るトリオのひとつだ。日本でも、彼らの存在は比較的知られているだろうと思う。なにせ、彼らのデビュー作『Numurkah』(2000年)を“若干21歳のトリオ、フィンランドからの新風!”と紹介し大々的に売り出したのはあのレジェンダリーな澤野工房だったからだ。実際、彼らの音は北欧ジャズらしいリリカルさがあり、さらに若手特有の背伸びした青さもあり、非常に魅力的に映った。
Musica Terra
2025年9月21日
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PLAYLIST - JAZZ NOT ONLY JAZZ Ⅱ 2025 :選曲 柳樂光隆
2025年9月18日に国際フォーラムで行われた"JAZZ NOT ONLY JAZZ Ⅱ"のオープングのDJをやりました。Photo by 太田好治続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月21日
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Musica Terra
禅の精神と呼応する夫婦デュオ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバト 魂の安寧を導く新作
あのうんざりするような商業主義があらゆる音楽を食い尽くそうとする時代にあって、ブラジル・ミナスの夫婦デュオであるヘナート・モタ(Renato Motha)とパトリシア・ロバト(Patricia Lobato)は、もう20年以上のあいだ、商業主義からもっとも遠いところで彼らの興味の赴くままにナチュラルに純真に音楽による表現を重ねてきた。2025年の新作『Qualquer coisa natural』でも、彼らはなにも変わらず、ただ純粋に詩やギターや歌を通じて豊かに生きることの悦びを表している。
Musica Terra
2025年9月20日
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Column :"JAZZ NOT ONLY JAZZ ⅱ"のこと(7,000字)
JAZZ NOT ONLY JAZZ Ⅱのことをメモがてら少し書いておこうと思う。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月20日
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ARBAN
新刊『アンビエント/ジャズ マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』発売
原雅明による新刊『アンビエント/ジャズ マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』が発売された。本書は、一見異なる「ジャズ」と「アンビエント」という双方の音楽が持つ密接な関係性を、マイルス・デイヴィスと […] 投稿 新刊『アンビエント/ジャズ マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』発売 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月19日
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Everything Jazz ~ 第3弾 CONCORD編 ~ アーティストが語るジャズの名盤 【ダイジェスト版】公開中!
これから出会う運命の一枚 時代を越えて愛される、名作たちをいい音で。
累計100万枚以上の実績を誇る『ジャズ百貨店』が高音質でリニューアル! ジャズの究極のカタログ・シリーズ 、「Everything Jazz」。
9月24日にリリースされるシリーズ第3弾コンコード編の50作品から、『ワルツ・フォー・デビイ』などをはじめとする名盤に関して、石川紅奈 (ベーシスト/ヴォーカリスト)、海野雅威 (ピアニスト)、壷阪健登(ピアニスト)、挾間美帆 (ジャズ作曲家/指揮者)、馬場智章 (サックス奏者)、ホセ・ジェイムズ(ヴォーカリスト)が語ったダイジェスト映像。
■Everything Jazz公式HP
https://www.everythingjazz.jp/
■Everything Jazz公式プレイリスト
https://EverythingJazz.lnk.to/playlists
#everythingjazz #EJ #ジャズ #jazz #石川紅奈 #海野雅威 #壷阪健登 #挾間美帆 #ホセジェイムズ #馬場智章 #ピアノ #サックス
UNIVERSAL MUSIC JAZZ - YouTube
2025年9月19日
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Charles Lloyd "Hymn To The Mother, For Zakir"
Charles Lloyd - Hymn To The Mother, For Zakir
Charles Lloyd: Tenor Saxophone, Alto Flute, Tarogato
Jason Moran: Piano, Shakers
Marvin Sewell: Guitar
Purchase the new album "Figure in Blue": https://CharlesLLoyd.lnk.to/FigureInBlueID
Connect with Charles Lloyd:
Website: https://bluenote.lnk.to/CLWEBYD
Facebook :https://bluenote.lnk.to/CharleslloydFBYD
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Instagram: https://bluenote.lnk.to/charleslloydinstagramYD
Listen to Charles Lloyd:
Spotify: https://bluenote.lnk.to/charlesloydspotifyYD
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Apple Music: https://bluenote.lnk.to/charleslloydappleYD
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2025年9月19日
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【LIVE】HideboH's 50th Anniversary Live - AFTERMOVIE
2024 12.16 mon.
HideboH's 50th Anniversary Live
- Back to the Entertainment culture -
https://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/artists/hideboh/
去る9月に開催されたエンターテイメントショウ“コットンクラブ・ストンプ”に、スペシャルゲストとして登場。パフォーミング性を高めたオリジナルスタイル「Funk-a-Step」を考案したタップダンサーのHideboHが一夜限りのスペシャルライヴを開催する。タイトルは“HideboH's 50th Anniversary Live”。1920年代~1950年代のエンターテイメントカルチャーに焦点を当てながら、当時に関連する音楽に歌とタップを乗せ、MCでは時代背景や自身の両親の話なども織り交ぜながらお届けする90分程のステージだ。芸歴50周年を迎えるHideboHが、日本(浅草)とアメリカ(COTTON CLUB)のエンターテイメントの歴史を、自身の歩んできた道・キャリアと共に紡ぐ物語を見逃すわけにはいかない。
<Member>
HideboH (tap)
桃井裕範 (ds,music director)
檜谷康則 (p)
吉峯勇二郎 (b)
渡邊恭一 (sax)
二井田ひとみ (tp)
James Macaulay (tb)
田ノ岡三郎 (acc)
<Special guest>
浅田真央 (tap)
<Guest friends>
中西圭三 (vo)
芋洗坂係長 (tap,vo)
*Film&Edit: Shoko Onodera
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月19日
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Musica Terra
適度な不穏とグルーヴの快感に魅了。ロンドンの現代ジャズに独自の存在感を放つヨニ・メイラズ新譜
イスラエル出身、ロンドンを拠点に活動する鍵盤奏者/作曲家ヨニ・メイラズ(Yoni Mayraz)の待望の新譜『Dogs Bark Babies Cry』。衝撃的なデビュー作だった前作『Dybbuk Tse!』からはメンバーを完全に一新し、ベースのトム・ドリエスラー(Tom Driessler)とドラムスのゾーイ・パスカル(Zoe Pascal)が生み出すシャープがグルーヴがヨニ・メイラズの音楽的世界観によりマッチした作品となっている。
Musica Terra
2025年9月19日
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MIKE STERN BAND - TIPITINA’S - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
MIKE STERN BAND featuring RICHARD BONA, DENNIS CHAMBERS, BOB FRANCESCHINI & LENI STERN - TIPITINA’S - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
コンテンポラリー・ジャズを牽引するトップ・ギタリスト
リチャード・ボナを迎えて繰り広げる白熱のセッション
コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引し、6度のグラミー・ノミネートを誇るギター・ヒーロー、マイク・スターンが最新アルバム『エコーズ・アンド・アザー・ソングス』を携えてブルーノート東京に帰ってきた!これまでもジェフ・ローバーや小曽根真、ビル・エヴァンスらを迎えた豪華共演でファンを魅了してきたスターン。今回のステージには新作にも参加し、長きにわたり共演を重ねるカメルーン出身の天才ベーシスト、リチャード・ボナが登場。さらにカリスマ的人気を誇るドラマーのデニス・チェンバース、夫婦共演も楽しみなンゴニ(西アフリカの伝統弦楽器)奏者/ギタリストのレニ・スターン、サックスにはボブ・フランセスチーニとファーストコールの凄腕ミュージシャンが集結。
Mike Stern(g)
マイク・スターン(ギター)
Richard Bona(b)
リチャード・ボナ(ベース)
Dennis Chambers(ds)
デニス・チェンバース(ドラムス)
Bob Franceschini(sax)
ボブ・フランセスチーニ(サックス)
Leni Stern(g)
レニ・スターン(ギター)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月19日
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【Upcoming Show】JABBERLOOP LIVE at BLUE NOTE TOKYO
結成20周年を経てますますエネルギッシュ!
ワールドワイドに活躍する人気ユニットが帰還
JABBERLOOP LIVE at BLUE NOTE TOKYO
2025 10.3 fri.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/jabberloop/
<Member>
MAKOTO(tp)
DAISUKE(sax)
YUKI(b)
MELTEN(p,key)
Support Member:
Genki Hashimoto(ds)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月19日
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【Upcoming Show】JULIAN LAGE SOLO"World's Fair 10-Year Anniversary Tour"
“現代ジャズ・ギターの最高峰” ジュリアン・ラージ
『World’s Fair』10年を記念したソロ・アコースティック・ツアー
JULIAN LAGE SOLO
"World's Fair 10-Year Anniversary Tour"
2025 12.6 sat.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/julian-lage/
<Member>
Julian Lage(g)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月19日
Video

JABBERLOOP LIVE at BLUE NOTE TOKYO : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/jabberloop/
結成20周年を経てますますエネルギッシュ!
ワールドワイドに活躍する人気ユニットが帰還
2025 10.3 fri.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm
●Member
MAKOTO(tp)
DAISUKE(sax)
YUKI(b)
MELTEN(p,key)
Support Member:
Genki Hashimoto(ds
●Music Charge
¥7,500(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月19日
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JULIAN LAGE SOLO"World's Fair 10-Year Anniversary Tour" : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/julian-lage/
“現代ジャズ・ギターの最高峰” ジュリアン・ラージ
『World’s Fair』10年を記念したソロ・アコースティック・ツアー
2025 12.6 sat.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
●Member
Julian Lage(g)
●Music Charge
¥11,500(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月19日
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ARBAN
『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン 2025』12月に開催|ハービー・ハンコック、ネイト・スミスなど出演
©SHINICHI ISHIZUKA 2025 音楽フェスティバル『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン 2025』の開催が発表された。開催日は2025年12月7日(日)。会場はぴあアリーナMM(神奈川県横浜市) […] 投稿 『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン 2025』12月に開催|ハービー・ハンコック、ネイト・スミスなど出演 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月18日
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Everything Jazz ~ 第3弾 CONCORD編 ~ アーティストが語るジャズの名盤 【ダイジェスト版】
これから出会う運命の一枚 時代を越えて愛される、名作たちをいい音で。
累計100万枚以上の実績を誇る『ジャズ百貨店』が高音質でリニューアル! ジャズの究極のカタログ・シリーズ 、「Everything Jazz」。
9月24日にリリースされるシリーズ第3弾コンコード編の50作品から、『ワルツ・フォー・デビイ』などをはじめとする名盤に関して、石川紅奈 (ベーシスト/ヴォーカリスト)、海野雅威 (ピアニスト)、壷阪健登(ピアニスト)、挾間美帆 (ジャズ作曲家/指揮者)、馬場智章 (サックス奏者)、ホセ・ジェイムズ(ヴォーカリスト)が語ったダイジェスト映像。
■Everything Jazz公式HP https://www.everythingjazz.jp/everyth...
■Everything Jazz公式プレイリスト https://EverythingJazz.lnk.to/playlists
#everythingjazz #EJ #ジャズ #jazz #石川紅奈 #海野雅威 #壷阪健登 #挾間美帆 #ホセジェイムズ #馬場智章 #ピアノ #サックス
UNIVERSAL MUSIC JAZZ - YouTube
2025年9月18日
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Musica Terra
大西洋を超え共鳴するアフロ・ディアスポラたちの音楽。Balimaya Project × Discos Pacifico All-Stars
大西洋を超え、現代のアフロ・ディアスポラ音楽を体現するふたつの音楽集団が出会い、『Calima』と題された素晴らしい作品を残した。 一方はイギリス・ロンドンを拠点に活動し、西アフリカのマンデ族のリズムとジャズを融合する人気バンドのバリマヤ・プロジェクト(Balimaya Project)。 もう一方は南米コロンビアを拠点とし、マリンバを中心にアフロ・コロンビアン音楽の熱気を表現するディスコス・パシフィコ・オールスターズ(Discos Pacifico All-Stars)。 あわせて16名の規模となる大所帯で、複雑に連帯したリズムと即興的表現が絡み合い、ときにはヴォーカルやコーラスによるアクセントも加えた最高に高揚感のある音楽を聴かせてくれる。
Musica Terra
2025年9月17日
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ARBAN
【ジョニー・キャッシュ】唯一無二の低音ボイスで聴衆を虜にしたカントリー界の巨人─ライブ盤で聴くモントルー Vol.63
「世界3大ジャズ・フェス」に数えられるスイスのモントルー・ジャズ・フェスティバル(Montreux Jazz Festival)。これまで幅広いジャンルのミュージシャンが熱演を繰り広げてきたこのフェスの特徴は、50年を超 […] 投稿 【ジョニー・キャッシュ】唯一無二の低音ボイスで聴衆を虜にしたカントリー界の巨人─ライブ盤で聴くモントルー Vol.63 は ARBAN に最初に表示されました。
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2025年9月16日
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Musica Terra
ピアノの詩人フレッド・ハーシュ、名手たちと紡ぐ極上のピアノトリオ作『The Surrounding Green』
これほど心が洗われるような音楽は、なかなかない。 “ピアノの詩人”ことフレッド・ハーシュ(Fred Hersch)による、ECM第3作目『The Surrounding Green』。ベースのドリュー・グレス(Drew Gress)もドラマーのジョーイ・バロン(Joey Baron)も長年のコラボレーターだが、このピアノトリオ編成でのスタジオ録音は初だという。選曲もオリジナルとカヴァーでだいたい半分ずつとバランスが取れており、万人にお勧めできるジャズ・ピアノトリオの作品であることは間違いない。
Musica Terra
2025年9月16日
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【Upcoming Show】CANDY DULFER "FUNKALICIOUS TOUR" IN JAPAN
世界が恋する"ファンキー・サックス・クイーン"
さらに輝きを増すパワフル&ハッピー・ステージ
CANDY DULFER
"FUNKALICIOUS TOUR" IN JAPAN
2025 11.22 sat., 11.23 sun., 11.30 sun., 12.1 mon., 12.2 tue., 12.3 wed.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/candy-dulfer/
<Member>
Candy Dulfer(sax,vo)
Ivan Peroti(vo)
Camilo Rodriguez(vo)
Marc Mangin(sax)
Efe Erdem(tb)
Jordy Kalfsvel(key)
Ulco Bed(g)
Xander Buvelot(b)
Kick Woudstra(ds)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月16日
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【Upcoming Show】IKUKO KAWAI Live! East meets West「Elegance×Passion」~25th Anniversary~
“越境するヴァイオリンミューズ”の真骨頂
和洋アンサンブルが織りなす情熱の調べ
IKUKO KAWAI Live! East meets West
「Elegance×Passion」~25th Anniversary~
2025 10.7 tue.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/ikuko-kawai/
<Member>
Ikuko Kawai(vln)
Suiho Tosha(japanese flute)
Seizan Ishigaki(shakuhachi)
Fukujuro Sumita(hand drum)
Satasuke Mochizuki(hand drum,Japanese Drum)
Ayako Kanisasare(sho)
Makoto Tashiro(Japanese Drum)
Tomoyuki Asakawa(harp)
Toshiya Shioiri(key)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月16日
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CANDY DULFER"FUNKALICIOUS TOUR" IN JAPAN : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/candy-dulfer/
世界が恋する"ファンキー・サックス・クイーン"
さらに輝きを増すパワフル&ハッピー・ステージ
2025 11.22 sat., 11.23 sun., 11.30 sun., 12.1 mon., 12.2 tue., 12.3 wed.
11.22 sat., 11.23 sun., 11.30 sun.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
12.1 mon., 12.2 tue., 12.3 wed.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm
●Member
Ikuko Kawai(vln)
Suiho Tosha(japanese flute)
Seizan Ishigaki(shakuhachi)
Fukujuro Sumita(hand drum)
Satasuke Mochizuki(hand drum,Japanese Drum)
Ayako Kanisasare(sho)
Makoto Tashiro(Japanese Drum)
Tomoyuki Asakawa(harp)
Toshiya Shioiri(key)
●Music Charge
¥12,500(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月16日
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IKUKO KAWAI Live! East meets West「Elegance×Passion」~25th Anniversary~ : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/ikuko-kawai/
“越境するヴァイオリンミューズ”の真骨頂
和洋アンサンブルが織りなす情熱の調べ
2025 10.7 tue.
[1st]Open5:00pm Start6:00pm
[2nd]Open7:45pm Start8:30pm
●Member
Ikuko Kawai(vln)
Suiho Tosha(japanese flute)
Seizan Ishigaki(shakuhachi)
Fukujuro Sumita(hand drum)
Satasuke Mochizuki(hand drum,Japanese Drum)
Ayako Kanisasare(sho)
Makoto Tashiro(Japanese Drum)
Tomoyuki Asakawa(harp)
Toshiya Shioiri(key)
●Music Charge
¥8,800(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月16日
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Frank Sinatra "In The Wee Small Hours" 70th Anniversary Tone Poet Vinyl Reissue
Frank Sinatra’s seminal 1955 Capitol Records album "In The Wee Small Hours" will be reissued in Blue Note’s Tone Poet Audiophile Vinyl Series on November 14, 2025 marking the album’s 70th anniversary.
Order Now: https://sinatra.lnk.to/InTheWeeSmallHoursTonePoet
#FrankSinatra #TonePoet #Vinyl
Blue Note Records - YouTube
2025年9月15日
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Musica Terra
アフロ・ディアスポラとしてのジェームス・ブランドン・ルイスが紡ぐ“ジャズの核心”
米国のテナーサックス奏者、ジェームス・ブランドン・ルイス(James Brandon Lewis)が自身のトリオによる新作『Apple Cores』をリリース。編成は彼のサックスと、ドラムス/ムビラを担当するチャド・テイラー(Chad Taylor)、主にベースを担当するジョシュ・ワーナー(Josh Werner)というメンバーで、ファンクやスピリチュアル・ジャズを中心に、アフリカへの望郷を感じさせる硬派で力強い作品となっている。
Musica Terra
2025年9月15日
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日記:ロバート・グラスパーを観てきた(4,000字)
9月13日にビルボード東京でのロバート・グラスパーのファーストセットを観てきたんだけど、今年はガラッと構成を変えてて、めっちゃくちゃ良かった。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月15日
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Musica Terra
独自の詩的情景を描くギタリスト、ヨアヴ・エシェド『Guitar Hearts』が映すNY現代ジャズの多様性
クラシック・ピアニストとしての経験から生み出された独自のアプローチで注目されるジャズ・ギタリスト、ヨアヴ・エシェド(Yoav Eshed)の新作『Guitar Hearts』がリリースされた。今作もカルテット編成を基本としており、NY出身のベース奏者ベンジャミン・ティベリオ(Benjamin Tiberio)と、韓国出身でNYで活躍するドラマーキム・ジョングク(Jongkuk Kim)を前作から引き続き起用。ここに新たにGTOトリオで知られるピアニストのガディ・レハヴィ(Gadi Lehavi)が加わり、全編で素晴らしい演奏が繰り広げられる。
Musica Terra
2025年9月14日
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Musica Terra
モンゴル出身ピアニストと、ドイツ出身低音マルチ奏者。愛情深き男女デュオの初作にして最高傑作
2023年のデビュー作が高く評価されたモンゴル出身のピアニスト、シュティーン・エルデネバートル(Shuteen Erdenebaatar)と、ドイツ出身のベーシスト/クラリネット奏者ニルス・クーゲルマン(Nils Kugelmann)。2020年に出会って以来、音楽だけではなく人生のパートナーとして絆を深めてきた二人による初のデュオ・アルバムが『Under the Same Stars』だ。
Musica Terra
2025年9月12日
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ARBAN
外国人が見たジャズ喫茶─イギリスで大反響を呼んだ写真集『Tokyo Jazz Joints』の日本語版が刊行
戦後の日本で独自の文化を育んできた「ジャズ喫茶」の姿を、外国人ならではの視点で克明に記録した写真集『Tokyo Jazz Joints 消えゆく文化遺産 ジャズ喫茶を巡る』(青幻舎)が、このほど刊行された。本書は2023 […] 投稿 外国人が見たジャズ喫茶─イギリスで大反響を呼んだ写真集『Tokyo Jazz Joints』の日本語版が刊行 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月12日
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ARBAN
DJの世界一決定戦|DMC世界大会が日本で開催
今年で40周年を迎える世界最大のDJの大会「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIPS」。これまでにA-TrakやCRAZE、近年ではHudson MohawkeやCashmere Catなど世界を舞台に活躍す […] 投稿 DJの世界一決定戦|DMC世界大会が日本で開催 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月12日
Article
Musica Terra
名手マイケル・ウォルドロップ、アメリカと東欧、南米を結ぶ抒情的な新譜『Native Son』
米国のドラマー/作曲家マイケル・ウォルドロップ(Michael Waldrop)の新作『Native Son』は、ピアノトリオ+パーカッションを中心とした編成でバルカン半島や中東、南米の音楽文化を積極的に取り入れた作品となっており、従来の彼の活動の主軸であったビッグバンドのイメージを覆す作風に驚かされるアルバムだ。
Musica Terra
2025年9月12日
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MIKE STERN BAND - TUMBLE HOME - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
MIKE STERN BAND featuring RICHARD BONA, DENNIS CHAMBERS, BOB FRANCESCHINI & LENI STERN - TUMBLE HOME - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
コンテンポラリー・ジャズを牽引するトップ・ギタリスト
リチャード・ボナを迎えて繰り広げる白熱のセッション
コンテンポラリー・ジャズ・シーンを牽引し、6度のグラミー・ノミネートを誇るギター・ヒーロー、マイク・スターンが最新アルバム『エコーズ・アンド・アザー・ソングス』を携えてブルーノート東京に帰ってきた!これまでもジェフ・ローバーや小曽根真、ビル・エヴァンスらを迎えた豪華共演でファンを魅了してきたスターン。今回のステージには新作にも参加し、長きにわたり共演を重ねるカメルーン出身の天才ベーシスト、リチャード・ボナが登場。さらにカリスマ的人気を誇るドラマーのデニス・チェンバース、夫婦共演も楽しみなンゴニ(西アフリカの伝統弦楽器)奏者/ギタリストのレニ・スターン、サックスにはボブ・フランセスチーニとファーストコールの凄腕ミュージシャンが集結。
Mike Stern(g)
マイク・スターン(ギター)
Richard Bona(b)
リチャード・ボナ(ベース)
Dennis Chambers(ds)
デニス・チェンバース(ドラムス)
Bob Franceschini(sax)
ボブ・フランセスチーニ(サックス)
Leni Stern(g)
レニ・スターン(ギター)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月12日
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【JFSスペシャル対談】鳥山雄司 × 伊東たけし × エリック・ミヤシロ PART.2
今年も開催が決定したJAZZ-FUSION SUMMITへ向け、鳥山雄司 / 伊東たけし / エリック・ミヤシロによる豪華三者対談が実現!PART2.では「J-FUSIONの軌跡」をテーマに、興味深いトピック満載のトークが繰り広げられました。
――――――
JAZZ-FUSION SUMMIT 2025
2025年10月25日(土) 日本青年館ホール
開場 17:00 / 開演 17:30
https://www.bluenote.co.jp/jp/lp/jazz-fusion-summit-2025/
[出演]
・ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ directed by エリック・ミヤシロ
・T-SQUARE
・PYRAMID
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月12日
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ARBAN
【インタビュー|壷阪健登】 11月、デューク・エリントンをテーマにしたピアノ・トリオ・ツアーを神奈川県内4か所で開催。エリントンに捧げるオリジナル組曲も披露
ジャズ・ピアニストの壷阪健登が、11月に神奈川県4か所で開催されるコンサート・シリーズ “神奈川県民ホール presents C×JAZZ(シー・バイ・ジャズ)壷阪健登×デューク・エリントン” にピアノ・トリオで出演する […] 投稿 【インタビュー|壷阪健登】 11月、デューク・エリントンをテーマにしたピアノ・トリオ・ツアーを神奈川県内4か所で開催。エリントンに捧げるオリジナル組曲も披露 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月11日
Article
ARBAN
【アーロン・パークス】人気プロジェクト「リトル・ビッグ」で来日公演─直前インタビュー
現代ジャズシーンの最前線で活躍するピアニストのアーロン・パークスが、人気プロジェクト「リトル・ビッグ」を率いて一夜限りの来日公演(9月18日/WWW〈東京都渋谷区〉)を開催。直前に控えた日本公演について、アーロン・パーク […] 投稿 【アーロン・パークス】人気プロジェクト「リトル・ビッグ」で来日公演─直前インタビュー は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月11日
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* そういうのも全部ライターの仕事 16:JKキムのインタビューが実現するまで(5,000字)
今回のJK Kimのインタビューはいろいろな人との関係が数珠繋ぎ的に連なって実現したものだった。ちょっと面白いケースだったので、その経緯を紹介したい。 続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月11日
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Musica Terra
日本やアジアの文化を敬愛する南仏発レミ・パノシアン・トリオ、「八」をテーマにしたポップ・ジャズ
フランス初の国際的ポップ・ジャズ・トリオ、レミ・パノシアン・トリオ(Rémi Panossian Trio)の通算8枚目のアルバム『88888888』のテーマは、無限の象徴であり、東アジアの風水文化でもっとも縁起の良い数字とされる「8」をタイトルに冠し、とりわけ東アジアの文化への敬意をユーモラスに表す。シンプルなピアノトリオ編成ながら、楽曲や演奏は豊かな色彩感覚があり、技巧面でも超絶的なジャズでありながら絶妙にキャッチーでポップだ。
Musica Terra
2025年9月10日
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【TRAILER】TYREEK MCDOLE : COTTON CLUB JAPAN 2025
◤𝙐𝙋𝘾𝙊𝙈𝙄𝙉𝙂 𝙎𝙃𝙊𝙒!!◢
革新と伝統を融合させたジャズ界の新星
世界が注目する歌声がついに日本初登場!
2025 10.28 tue., 10.29 wed.
𝐓𝐘𝐑𝐄𝐄𝐊 𝐌𝐂𝐃𝐎𝐋𝐄
タイリーク・マクドール
▶︎ https://x.gd/9hWTB
[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm
[2nd.show] open 7:45pm / start 8:30pm
<Member>
Tyreek McDole (vo)
Caelan Cardello (p)
Dan Finn (b)
Gary Jones III (ds)
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月9日
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Musica Terra
闘病する我が子への切実な想い、現代最高峰ギター奏者ロテム・シヴァン新譜『Heart Thieves』
現代ジャズ・ギターの第一人者の一人、ロテム・シヴァン(Rotem Sivan)の2025年の新作『Heart Thieves』がリリースされた。 コアトリオを組むのはニューヨークでも注目を集める二人の若手、ニュージーランド出身のベース奏者ハミッシュ・スミス(Hamish Smith)とNYブロンクス生まれのドラマー、ミゲル・ラッセル(Miguel Russell)。
Musica Terra
2025年9月9日
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* Column:アミ・タフ・ラの音楽とハリール・ジブラーンの宗教観(7,500字)
この記事では最初にRolling Stone Japanには掲載しきれなかった部分を載せて、その後にインタビュー記事には含むことができなかった視点についてのコラムを置く。ぜひ、Rolling Stone Japanのインタビューと併せて読んでほしい。 Ami Taf Raが語る──夫カマシ・ワシントンと紡ぐ超越的サウンド、詩人ジブラーンから学んだ「共存」への想い | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)ハリール・ジブラーンの『預言者』は1923年の刊行以来、100以上の言語に翻訳され、世界で1億部を売り上げたと言われる、2rollingstonejapan.com 続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月9日
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Nate Mercereau, Josh Johnson, Carlos Niño - Openness Trio "Hawk Dreams" (Live)
"Hawk Dreams" by Nate Mercereau, Josh Johnson, Carlos Niño - Openness Trio
Purchase the new album "Openness Trio": https://bluenote.lnk.to/OpennessTrio
Nate Mercereau - Guitar Synthesizer, Midi-Guitar
Josh Johnson - Alto Saxophone and Effects
Carlos Niño - Cymbals, Shells, Bells, Shakers, Aerophones, Gongs, Plants
Filmed at In Sheep's Clothing
Producer: Megan Chan
Director: Colin Wyatt
Camera Operators :
Megan Chan
Andrea Hildalgo
August Suchecki
Samay Saboo
Aidan Thornton
Jayden Methany
Audio Recording: Ken Barrientos
Editor: August Suchecki
Colorist: Andrea Hildalgo
In Sheep’s Clothing team
Jonny Garciamons
John Jones
Philip Cho
Bryan Ling
Event Producer: Alex Kelman
Special Thanks: James Lemkin
Blue Note Records - YouTube
2025年9月8日
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【TRAILER】MOSES YOOFEE TRIO : COTTON CLUB JAPAN 2025
◤𝙐𝙋𝘾𝙊𝙈𝙄𝙉𝙂 𝙎𝙃𝙊𝙒!!◢
ベルリン発!注目の次世代ジャズ・コレクティヴ
デビュー作『エムワイティー』を携え待望の初来日!
2025 10.22 wed.,10.23 thu.
𝐌𝐎𝐒𝐄𝐒 𝐘𝐎𝐎𝐅𝐄𝐄 𝐓𝐑𝐈𝐎
モーゼズ・ユーフィー・トリオ
▶︎ https://x.gd/grRKq
[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm
[2nd.show] open 7:45pm / start 8:30pm
<Member>
#MosesYoofee (p)
#RomanKlobe (b)
#NoahFürbringer (ds)
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月8日
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【Upcoming Show】AMARO FREITAS
伝統と革新の鬼才ピアニストが再登場
トリオを率いた一夜限りのジャズクラブ公演
TOWER OF POWER
2025 9.28 sun.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/amaro-freitas/
<Member>
Amaro Freitas(p)
Sidiel Vieira(b)
Rodrigo Braz(ds)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月8日
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【Upcoming Show】TOWER OF POWER
“宇宙最強ファンク・バンド”が降臨!
迫力のサウンドを至近距離で楽しむプレミアム・ライヴ
TOWER OF POWER
2025 9.27 sat.
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/tower-of-power/
<Member>
Emilio Castillo(ts)
Stephen "Doc" Kupka(bs)
Dave Richards(tp)
Adolfo Acosta(tp)
Tom Politzer(ts)
Jerry Cortez(g)
Mike Jerel(key,org)
Marc Van Wageningen(b)
Pete Antunes(ds)
Jordan John(vo)
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月8日
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AMARO FREITAS : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/amaro-freitas/
伝統と革新の鬼才ピアニストが再登場
トリオを率いた一夜限りのジャズクラブ公演
2025 9.28 sun.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
●Member
Amaro Freitas(p)
Sidiel Vieira(b)
Rodrigo Braz(ds)
●Music Charge
¥9,000(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月8日
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TOWER OF POWER : BLUE NOTE TOKYO 2025 trailer
https://www.bluenote.co.jp/jp/artists/tower-of-power/
“宇宙最強ファンク・バンド”が降臨!
迫力のサウンドを至近距離で楽しむプレミアム・ライヴ
2025 9.27 sat.
[1st]Open3:30pm Start4:30pm
[2nd]Open6:30pm Start7:30pm
●Member
Emilio Castillo(ts)
Stephen "Doc" Kupka(bs)
Dave Richards(tp)
Adolfo Acosta(tp)
Tom Politzer(ts)
Jerry Cortez(g)
Mike Jerel(key,org)
Marc Van Wageningen(b)
Pete Antunes(ds)
Jordan John(vo)
●Music Charge
¥14,500(税込)
BlueNoteTokyoTV - YouTube
2025年9月8日
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Musica Terra
ボサノヴァを基調とした繊細な表現に惹かれる。ナイ・ポルテーラが詩的に描く『夜明け』
好き0ブラジルのSSWナイ・ポルテーラ、新譜『Alvorada』 ブラジルのシンガーソングライター、ナイ・ポルテーラ(Nay Porttela)の5枚目のアルバム『Alvorada』。2020年にデビューし、カヴァー曲中心の初期2作、さらにオリジナル […]
Musica Terra
2025年9月7日
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interview JK Kim 김종국 인터뷰:アジアNo.1ドラマーと韓国のジャズシーン(12,000字)
最初にその名を目にしたのは、2020年のモーガン・ゲリン『The Saga III』だった。“Kim”という姓から韓国のミュージシャンかもしれないと思い、調べるとやはり韓国出身のドラマー。すぐにInstagramをフォローしたことを覚えている。 続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月7日
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【TRAILER】TOWER OF POWER : COTTON CLUB JAPAN 2025
˗ˋ𝐔𝐏𝐂𝐎𝐌𝐈𝐍𝐆 𝐒𝐇𝐎𝐖!!ˊ˗
“宇宙最強ファンク・バンド”が降臨!
迫力のサウンドを至近距離で楽しむプレミアム・ライヴ
2025 9.29 mon.
𝐓𝐎𝐖𝐄𝐑 𝐎𝐅 𝐏𝐎𝐖𝐄𝐑
タワー・オブ・パワー
▶︎ https://x.gd/ooB2q
<Member>
#EmilioCastillo (ts)
#StephenDocKupka (bs)
#DaveRichards (tp)
#AdolfoAcosta (tp)
#TomPolitzer (ts)
#JerryCortez (g)
#MikeJerel (key,org)
#MarcVanWageningen (b)
#PeteAntunes (ds)
#JordanJohn (vo)
-𝙏𝙤𝙪𝙧 𝙞𝙣𝙛𝙤-
📅9.27 sat. ブルーノート東京
▶︎ https://x.gd/cnlDC
📅9.28 sun. Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN
▶︎ https://x.gd/V1EXl
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月6日
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Musica Terra
アウトサイダー・ジャズ daoud、「ok」という言葉の裏に潜む不安や葛藤を描いたメジャーデビュー作
長年作曲家やサイドマンとして音楽の舞台裏で活動してきたトランペッター、ダウド(daoud)。この少しやさぐれた雰囲気を持つ魅力的な芸術家は2024年にアルバム『GOOD BOY』でデビューし、その刺激的で反骨精神に溢れた音楽は大いに注目され、TSF Jazz誌によって年間最優秀アルバムの一つに選ばれるなど成功を収めた。そんな彼が、ドイツの名門レーベルであるACTに移籍し、早くも2作目のアルバム『ok』をリリースした。
Musica Terra
2025年9月6日
Article

Column:サリヴァン・フォートナーのライブを観たこと(2,400字)
サリヴァン・フォートナーの来日公演でのソロピアノは本当に素晴らしかったわけだが、その時、個人的に観ながらずっと気になっていたことがあった。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月6日
Article
ARBAN
大塚「ドンファン」が継承する “酒と煙草と朝までジャムセッション” ─47年目を迎えた老舗の魅力【ジャムセッション講座/第35回】
これから楽器をはじめる初心者から、ふたたび楽器を手にした再始動プレイヤー、さらには現役バンドマンまで、「もっと上手に、もっと楽しく」演奏したい皆さんに贈るジャムセッション講座シリーズ。 今回は大塚(東京都豊島区)の「Li […] 投稿 大塚「ドンファン」が継承する “酒と煙草と朝までジャムセッション” ─47年目を迎えた老舗の魅力【ジャムセッション講座/第35回】 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月5日
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Musica Terra
共産趣味とバルカン音楽/ヒップホップの謎融合! フランスの人気デュオ Soviet Suprem『Made in China』
ソビエト連邦が冷戦に勝利した世界線、という設定で社会風刺と皮肉に満ちた歌を歌うフランスのバルカン・ヒップホップ・ユニット、ソヴィエ・シュプレム(Soviet Suprem)。政治的メッセージを伝えつつも直接的な政治的立場を曖昧にする彼らの音楽は共産主義、資本主義、グローバル化、権力構造、ウォーキズムなど多様なテーマを扱うが、これらを真剣に擁護または批判するのではなく、誇張とユーモアで皮肉るスタイルを常に貫いていてきた。これまでも多方面から怒られそうな作品で物議を醸してきた彼らの3枚目のアルバムとなる『Made in China』は、その名の通り古来よりアジアの覇者として世界に影響を及ぼす中国やその周辺国へのある種の“ラブレター”だ。
Musica Terra
2025年9月5日
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INCOGNITO - As - BLUE NOTE TOKYO Live 2025
◤TICKETS INFO◢
インコグニートがBlue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2025に出演!! チケット販売中!!
Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN 2025
9.27 sat., 9.28 sun. 有明アリーナ
https://bluenotejazzfestival.jp/
UKジャズ・ファンク最高峰バンド
オールタイム・ベストで届けるアニバーサリー・ライヴ
2024年春に行われた「“イントゥ・ユー”ジャパン・ツアー」が全公演ソールドアウトしたUKジャズ・ファンクの最高峰、インコグニートが2024年冬に結成45周年を迎え日本を熱狂の渦に巻き込んだ。ギタリスト兼プロデューサーのジャン=ポール “ブルーイ” モーニックを中心として1979年に結成。ジャイルス・ピーターソンが手がけたトーキン・ラウドからのリリース曲「Always There」が世界中のクラブを席巻。その後も「Don’t You Worry ’Bout A Thing」「Still A Friend Of Mine」などヒットを連発し、アシッド・ジャズ・シーンを牽引する。時代を超えて愛され続けるファンキー&グルーヴィ・サウンド、ハッピーでダンサブルなステージから楽曲"As"を公開。
Jean-Paul 'Bluey' Maunick(g)
Natalie Duncan(vo)
Deborah Bond(vo)
Zebulon Ellis(vo)
Megan Khan(back vo)
Sid Gauld(tp)
Trevor Mires(tb)
Andy Ross(sax,fl)
Francesco Mendolia(ds)
Chicco Allotta(key,vo)
João Caetano(per)
Charlie Allen(lead g)
Joe Sam(b)
Live Report https://www.bluenote.co.jp/jp/reports/2024/12/15/incognito-45th-anniversary-tour.html
Official Web https://www.incognito.london/
BLUE NOTE JAPAN - YouTube
2025年9月5日
Video
ARBAN
仙台でインディペンデントなジャズ企画「SIDE B JAZZ in Sendai 2025」開催
今年3月に発売された書籍『スケッチ・オブ・ブルー』と、その関連書『コラージュ・オブ・ブルー』にちなんだポップアップイベントが開催される。9月6日(金)から14(日)までの3日間、宮城県仙台市内の3会場で実施。 書籍『スケ […] 投稿 仙台でインディペンデントなジャズ企画「SIDE B JAZZ in Sendai 2025」開催 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月3日
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ジョン・バティステ『リーン・オン・マイ・ラヴ (feat. アンドラ・デイ)』 #jonbatiste #andraday #BIGMONEY #ビッグマネー #洋楽 #ジョンバティステ
最新作『ビッグ・マネー』が本日リリース!
フォーカス・トラックとして、アンドラ・デイを迎えた「リーン・オン・マイ・ラヴ」のミュージック・ビデオも公開!
この曲は、多くの人々の愛が冷めてしまった今の時代にこそ、「愛を信じること」をテーマとして制作された。
ミュージック・ビデオはカリフォルニア州アルタデナの教会で、アンドラ・デイのコミュニティと共に撮影された。
2025年1月に発生したカリフォルニア山火事で被災し、家を失った人々が困難を乗り越え、再び歩み出す姿を描いている。
「これは美しく、誠実な楽曲で、多くの人々の愛が冷めてしまう今の時代において、“愛を信じること”をテーマにしています。いま私たちがいる時代は、多くの人にとって信じるのが難しい時代です。疑念に囚われる瞬間もあります。ですが、私たちはいつでも愛や絆、喜び、コミュニティにアクセスできるのです。こうした楽曲は、まさに人々が最も必要とする時に寄り添ってくれるものだと私は信じています。」 - ジョン・バティス
#ジョンバティステ #JonBatiste #AndraDay #ververecords #洋楽
UNIVERSAL MUSIC JAZZ - YouTube
2025年9月3日
Video
Musica Terra
ロンドンの現代ジャズシーンで注目されるトルコ出身鍵盤奏者ジェンク・エセン新譜『Endlessly』
ロンドンのジャズシーンで注目されるトルコ出身の鍵盤奏者、ジェンク・エセン(Cenk Esen)のアルバム『Endlessly』がリリースされた。カオス・イン・ザ・CBD(Chaos In The CBD)『A Deeper Life』(2025年)への参加でも知られる彼がジャズとエレクトロニックの融合で表現する今作は、移民として住む慣れない街での個人的な苦悩、人間関係、そして周囲の人々や状況が自分の考えや望む通りになることを際限なく期待し、常に失望という結末に辿り着くという自身の癖からインスピレーションを得て制作された。
Musica Terra
2025年9月3日
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ARBAN
「ミュージックバーとDJ」について語り合うトークセッション開催
新たな音楽カルチャーの発信地としても注目される「ミュージックバー」をテーマにした座談会がDOMMUNEにて配信される。日時は9月11日(木)19:00〜。 「ミュージック・バー&リスニング・ミュージックの現在」と題された […] 投稿 「ミュージックバーとDJ」について語り合うトークセッション開催 は ARBAN に最初に表示されました。
ARBAN
2025年9月2日
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【TRAILER】BRIAN BLADE & THE FELLOWSHIP BAND : COTTON CLUB JAPAN 2025
▶️𝐔𝐏𝐂𝐎𝐌𝐈𝐍𝐆 𝐒𝐇𝐎𝐖!!
世界最高峰ドラマー、ブライアン・ブレイドが登場!
フェロウシップ名義では実に13年ぶりのステージ
2025 10.8 wed., 10.9 thu., 10.10 fri., 10.11 sat.
𝘊𝘖𝘛𝘛𝘖𝘕 𝘊𝘓𝘜𝘉 𝟤𝟢𝘵𝘩 𝘈𝘯𝘯𝘪𝘷𝘦𝘳𝘴𝘢𝘳𝘺
𝑩𝑹𝑰𝑨𝑵 𝑩𝑳𝑨𝑫𝑬
& 𝑻𝑯𝑬 𝑭𝑬𝑳𝑳𝑶𝑾𝑺𝑯𝑰𝑷 𝑩𝑨𝑵𝑫
ブライアン・ブレイド
& ザ・フェロウシップ・バンド
▶︎ https://x.gd/A7SR9
■10.8 wed., 10.9 thu., 10.10 fri.
[1st.show] open 5:00pm / start 6:00pm
[2nd.show] open 7:45pm / start 8:30pm
■10.11 sat.
[1st.show] open 3:30pm / start 4:30pm
[2nd.show] open 6:30pm / start 7:30pm
<Member>
#BrianBlade (ds)
#MelvinButler (ts,ss)
#MyronWalden (as,bcl)
#JonCowherd (p)
#RolandGuerin (b)
COTTON CLUB JAPAN - YouTube
2025年9月2日
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Musica Terra
ADHDの特性をジャズの表現に投影する気鋭ピアノ奏者アガ・デルラック新譜『neurodivergent』
ポーランドのピアニスト/作曲家アガ・デルラック(Aga Derlak)の4枚目となるアルバム『neurodivergent』がリリースされた。今作はニューロダイバーシティ(神経多様性)をテーマにしており、ADHDと診断された彼女自身の神経多様性や内面的なカオスを音楽的に表現。音楽的にはやや実験的に、三位一体のピアノトリオと数曲でヴァイオリンのゲストも交え、独創的な世界観の音空間を作り上げた、リスナーに強い印象を残すアルバムとなっている。
Musica Terra
2025年9月2日
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そういうのも全部ライターの仕事 15:フリーランスの音楽ライターのサバイブのために(7,000字)
ライター仕事に関するツイートが話題だ。この件についてライター講座でも質問があった。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月2日
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interview Donny McCaslin:ダニー・マッキャスリンが語る"正直さ"を貫き続けた自身のキャリア(12,000字)
ダニー・マッキャスリンと言えば、デヴィッド・ボウイの遺作『★』での貢献で広く知られている。マーク・ジュリアナらとあの傑作を作り上げたことで一気に注目を集めるようになった。しかし、ジャズのシーンではそれ以前からずっとトッププレイヤーとして活躍してきた。マリア・シュナイダー・オーケストラではソロイストとして重要な役割を担っていることは周知の事実だし、そもそもダニーのリーダー作は21世のジャズの重要作と言えるものばかりだ。 ということで、ダニー・マッキャスリンが来日するタイミングで、そもそもダニーがどんなアーティストなのかの話を出発点から聞いてみるインタビューを行った。 『★』以前のダニーのことを日本語で残しておきたかったのもあるし、実はなかなか変わったキャリアを辿ってきている彼のことを伝えたい気持ちもあった。 今ではダニーはジャズとロック、もしくはジャズとエレクトロニックミュージックを融合するチャレンジを行っているアーティストのイメージがあるが、そこに辿り着くまでにダニーがどんな経験をし、何を身に着けてきたのかを知ることは21世紀以降のジャズがどんな要素で出来ているのかを知るための大きな手掛かりになると思う。続きをみる
柳樂光隆 - Note
2025年9月1日
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